RUGBY THEATER 映画館

激闘が生んだ物語

ラグビーは、私たちに教えてくれる。
少年の心を。不屈の精神を。努力の意味を。
愛を誇りを。紳士の流儀を。

そんな男たちの闘いは、
試合ごとに、プレーごとに、名勝負を生み出してきた。
それだけではない。
同時に生み出されてきた、
男たちのドラマがある。

極限の精神が生み出した、
剥き出しの物語を軸に据え、
ラグビーを描く、全6本(予定)のショートストーリー。

それはきっと、すべての心に訴えかける。

上映作品

ラグビーワールドカップ2019™への招待状
Episode1 THE BEGINNING

全ての始まりは、1987年。予選もなく、招待国16カ国だけで開催された第1回大会だった。未知数の実力同士がぶつかり合う熱戦は人々を魅了した。ラグビー発祥の地が迎え入れた第2回大会では、歴史を背負った勝負が繰り広げられた。そして、人種の壁を超え、いよいよ強豪国が出揃った第3回大会。ラグビーワールドカップの黎明期を、今なお語り継がれるプレーの数々で振り返る。

1月17~20日で丸ビル1階丸キューブのスクリーンで、過去の名勝負や世界のトップラガーマンが残した“珠玉の言葉”などをテーマにしたシリーズムービー「BY THE RUGBY」の新作を公開。今回は、「ワールドカップへの招待状」と題し、ラグビーワールドカップの第1回から第3回の迫力ある名シーンや、各開催都市の熱狂の様子、そして日本代表の激闘の歴史を振り返る2本立てで、ラグビーワールドカップの魅力を存分に味わうことができる内容となっています。

JAPAN WAY

ラグビーワールドカップで唯一、総失点数1000点以上の国・日本。ラグビーワールドカップは、日本にとって敗北の歴史だった。しかし2015年、史上最大の番狂わせを起こす。不屈の男たちが挑んだ大逆転の舞台裏を、選手たちの言葉とともに綴る。

招待状(ダイジェスト)

「ラグビーは、少年をいち早く男にし、男にいつまでも少年の魂を抱かせる」。そんな言葉が生まれるほどに、世界中の人々を魅了し続けてきたラグビー。不屈の男たちの祭典・ラグビーワールドカップへの招待状をあなたに。

SHARE

このサイトはスマートフォンの
画面を立ててご覧ください。